[ルアー海釣り初心者必見!] 失敗しない海でのルアーで釣りをはじめる方法をわかりやすく解説
「釣りをはじめてみたいでも、ロッドやリールどれを選べばいいかわからない」
「ルアーフィッシングっておもしろそう、海の場合どこがいいの?」
「ルアーでなかなか釣れない、なぜなんだろう」
「ルアーデビューしたい!
ルアーの種類だけでも数多くあり、カラーバリエーションも豊富。初めての方はどれを選べばいいのかわからず、見よう見まねで選び、結局釣れない「もういいや」と諦めてしまう
初心者は何からはじめればよいのでしょうか?
そこで、アクセスしやすくトライしやすい堤防に限定して初めてでも失敗しないロッド・リール・ルアーを紹介しながらルアーフィッシングの魅了力をお伝えしていきますので、最後まで読んでいただければ参考になるので、是非お付き合いください
【自己紹介】
名前:釣り大好きサラリーマン
出身地:大阪
年齢:50代
経歴:幼少期に祖父の影響で釣りをはじめ、海では投げ釣りでキスやヒラメ・アジ等々近くの川ではフナやオイカワなどを追いかけ回しながら、日々遊び楽しんでいました
最初はルアーフィッシングではなく、もっぱらエサ釣りでしたが20代の時に友人に誘われルアーフィッシングをはじめ、ルアーの魅力にハマりそして試行錯誤の繰り返し


1、簡単に始めるルアーフィッシング海釣り編
海でルアーフィッシングといっても様々な場所があります
・堤防・沖磯・沖堤防・船釣りなどその中でも比較的アクセスしやすく始めやすい堤防に絞って解説していきます
何故、堤防なのか
堤防は、海の突き出た構造になっていて、比較的に車でのアクセスがよく行きやすいのと足下が安定して知るので安全に釣りが楽しめます
(車は止めていい場所かどうかや漁港関係者の邪魔にならないよう注意が必要です)
また、数多くの魚が集まっているので釣れる確率は他の釣り場よりも高い。
(他のアングラーがいれば魚が釣れるということなので)
初心者アングラーが釣りを始める上で、これほどわかりやすい場所はないでしょう
いったいどこで魚が釣れるのかも分からないのに、堤防だと釣れるか釣れないかわからないという悩みが解消される場所です。
釣れるから楽しい!それが堤防にはあります。
2、ロッドの選び方
ロッド(竿)にはさまざまな種類があり,価格も数千円~数万円まであるのでどれを選んでいいか判断がつきません!皆さんも、釣具屋で店員さんにおすすめを聞いても、そのロッドが自分に合うのかよくわからない、そんな経験ありませんか
店員さんへの聞き方にも、ポイントがあるのです。
まず①場所について(堤防なのか船釣りなのか)それから②魚種(シーバスなのかイカなのか根魚なのか)について、明確にして店員さんに聞きましょう
野球で言えば内野を守るのか外野を守るのか、内野で言えばファーストなのかサードなのかはたまたキャッチャーなのかポジションで使うグローブは変わりますよね
ロッドも一緒で狙う魚種や場所によって変わってきます
価格は 2万円以下で十分良いロッドが購入できます!最初から何本も揃える事はなかなか出来ないので汎用性があるロッドを選びましょう

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